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アンゴノ・リサールへ向かいました
4月15日、朝ネモトを出発して、アンゴノ・リサールへ向かいました。

現地には、2時間弱かかって着きました・・・


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アンゴノ市役所


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アンゴノは、芸術家が住む町で有名ですが、出かけたのは初めてでしたので、まずは役場へ行ってみました。

おすすめの美術館は、ブランコファミリーミュージアムと聞きましたので行ってみました。

正直あまり期待はしてませんでしたが、家族全員が芸術家で美術館の中もかなり広く、とてもびっくりしました。

お父さん、お母さんはすでに亡くなっていますが、子供達が今でも画家で頑張っています。

お父さんの絵は世界に通じると私は思いました。

美術館の反対側には、絵の学校も建っていて、息子さんが学長となっています。

私が聞いた所によると、マニラの子供達も通常の学校が休みの時に、中期で絵の勉強をしに来るそうです。



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ここから下の絵はブランコファミリーの描いた絵です
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ブランコファミリーの車


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待ち合わせ室


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美術館の外


アンゴノは、いくつも美術館はありますが、全て見る時間はありませんでしたので、ビナゴナンの方へ向かおうと思った矢先、壁に彫刻のかかっている気になる建物みつけ入ってみました。

ここは、アンゴノ観光省でした。

ここで情報や地図を頂き11月には、「ヒガンテフェスティバル」というお祭りがあると聞きました。

ヒガンテとはタガログ語で「巨人」の意味です。

ブランコ美術館や観光省にもこの巨人の人形が飾られてました。



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観光省



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私が一番気に入ったカラバオです


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観光省のお兄様(トレンティーノ)さんには、大変お世話になりました。

トレンティーノさんとこの後一緒にビナゴナンの方へ出かけることになるのですが、その話はまた次回書きます。







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【2010/04/17 15:14】 | 観光 | page top↑
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